経皮的髄核摘出術

読み仮名: けいひてきずいかくてきしゅつほう

  • [英]
  • [分類] 治療・検査法
  • [部位] 骨・関節・筋肉
  • [同義語] PIN法


関連用語

椎間板ヘルニアの手術方法の一つで、局所麻酔を行い背中に直径4ミリ程度の管を刺し、鉗子を入れて椎間板の一部(髄核)を摘出する手術のこと。結果的に神経への圧迫が弱くなって症状が軽くなる。

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