筋萎縮性側索硬化症
読み仮名: きんいしゅくせいそくさくこうかしょう
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神経の変性がおこり、片側の腕の筋力低下と萎縮、さらに、もう一方の腕も筋力低下と萎縮が現れ、同様に足の末端にも進行していく。萎縮した筋肉は不規則なぴくつきがおこる。最終的には、眼筋と肛門括約筋を除く、全身の筋肉にまひと萎縮が及ぶ。40〜60歳代での発病が多い。特殊型として、進行性球まひや脊髄性進行性筋萎縮症がある。 スポンサードリンク |
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