感染性単核球症

読み仮名: かんせんせいたんかくきゅうしょう

  • [英] infectious mononucleosis
  • [分類] 病気・疾患
  • [部位] 全身
  • [同義語] 伝染性単核球症


関連用語

伝染性単核球症を参照。
【原因】
乳幼児期のEB(Epstein Barr)ウィルスに初めて感染したことによる(一般的には無症状の場合が多い)。
【症状】
発熱、頸部リンパ節の腫れ、肝臓、脾臓のはれ、のどが腫れるなど。
【治療・対策】
自然治癒

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