尿管結石
読み仮名: にょうかんけっせき
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腎臓内でできた結石が尿管まで流れたもの。突然の背中からわき腹にかけての激しい腎仙痛と、それに伴う冷や汗、嘔吐があることが多いが、全く症状がないこともある。結石がさらに下降し、膀胱の入り口に近くなると、頻尿や残尿感などの症状もみられることがある。また、結石により尿路に傷がつき、細菌感染すると、発熱がおこる。 スポンサードリンク |
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